宝石のような・・・ピエトロ・ロマネンゴの砂糖菓子。

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 1780年創業の老舗、イタリア、ジェノヴァに本店を構えるピエトロ・ロマネンゴのお砂糖菓子。
美しいパッケージも魅力ですが、何よりその味わいに驚かされます。果物や天然のスパイスとお砂糖だけで、どうしてこれほどまで高貴な風味を造りだせるのでしょうか。長い長い年月、王侯貴族を魅了し続けてきた職人技と素材への厳しいこだわり、老舗のプライドが結集しています。

よく宝石のような・・・と例えられる砂糖菓子だが、ロマネンゴの砂糖菓子を見ると言われているのもわかる気がしますね。ろばの家では代表的な『シュガー・ボンボン』と『ドラジェ』など扱っております。見た目の美しさもさることながら、味わいも、こういった砂糖菓子に見られがちな、べったりと焼けるような甘さではなく、原料の風味を決して損なうことのない、スーッと後引かない甘さ。1780年から現在まで当然、色々な試行錯誤はあったと思います。しかし、創業当初からぶれる事なく守られ続けてる製法、味わいがあるからこそ、現在も多くの人を魅了しているのではないでしょうか。
そんな、ピエトロ・ロマネンゴの宝石のような砂糖菓子はこちら
ドラジェを作っている職人さんの動画もぜひご覧ください。

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