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夏の間"ひたし豆"さえ常備しておけば!おかずもお酒のおつまみもアレンジ自在。

青大豆のひたし豆です。夏なので、生姜を効かせてスッキリ仕立てました。これが、これがですね。申し訳ないほど簡単なんです。一...続きを読む >

蓋を取るのが毎日楽しみ!壷田和宏さんの自由な土鍋たち。

「ごはんを炊く鍋、ずっと探してたんです」という方、結構いらっしゃるんですね。「365日付き合うパートナーなんだから、こん...続きを読む >

たっぷりバジルのフリッタータ。簡単だけど、ちょっとしたコツが。

 夏になってバジルが出回る季節になると何度も繰返し作ってしまうフリッタータ。具はシンプルにバジルのみ、なのですがこれが本...続きを読む >

土と炎との戯れが生む偶然の表情。やきしめの良さ、もっともっと知って欲しい。

やきしめの最大の魅力は、どれひとつとして同じ色や模様がないという唯一性。 作家さんと話していると、やきしめのうつわの表面...続きを読む >

冷たいはずの金属にやさしいひとの手の痕跡を。ヘラ絞りの生活道具。

夏はメタルです。パンテラとかスレイヤーとかのヘヴィなメタルではなく、金属のお話です。涼しげな夏を演出してくれる、ガラス以...続きを読む >

火傷するほど熱い郷土愛。アリアンナ・オッキピンティのシチリア食材。

この眼差し!下の写真を見てください。30歳で出版した自伝的エッセイの表紙写真です。どこまでも頑固で気が強く、情熱的。ミラ...続きを読む >

胡椒には、香りだけでなく味があるのだと教えてくれたマリチャMARICHA。

ろばの家ではいろいろな食材を扱っていますが、決して品ぞろえが豊富と言えるようなセレクションではありません。でもそれが意味...続きを読む >

作りたい形に適した土を選び、出したい色の釉薬を調合する。それじゃワクワクしないん

力がみなぎります。ごはんが美味しそうです。 うつわが、食を豊かにするためにあるのならば、究極のターゲットは”食欲”です。...続きを読む >

新ヌマタ?Godzilla, UFO…毎年少しずつコレクションしたくなる、沼田智

今年はUFO!?それともゴジラ?でもほんと、どこからこういう発想にたどり着くんだろう…と、毎年沼田さんの新作を見せて頂く...続きを読む >

フルッタカンディータの木箱詰合わせとコンフェッティ全6種のお試しセット。身震いし

ピエトロ・ロマネンゴのファンなら絶対見逃せないプレミアム感たっぷりのオリジナル木箱入り詰め合わせです!フルッタカンディー...続きを読む >

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