ろばの家 ろばの家 ろばの家

小皿パーティー!漬物、和え物、普段のおかずがにぎやかに。

お刺身のお醤油入れや、ちょっとした箸休めを盛るのにちょうどよい直径10㎝前後の小皿。意外と、お醤油以外には使わないという...続きを読む >

2019-07-11 | News, Spicy Summer 2019

Ceylonさんのスリランカ家庭料理Lesson開催

今年もやりますよ~。『Spicy Summer』特集!…といっても、なんだかあまり夏らしくない、中途半端な気温の日が続い...続きを読む >

momento poetico #9 羽生直記さん

祈りのモビール。羽生さんが今回届けてくださったモビールたちを、ワタシはそう密かに呼んでいるのです。太陽と月、地球と太陽…...続きを読む >

momento poetico #8 前田育子さん

カモメ、島、灯台、と題した作品。名前はついていないけれど、ヒトデや貝、船の一部のように見える作品たち。今回前田育子さんは...続きを読む >

momento poetico #7 渡辺隆之さん

板、と名付けられた焼き物。小石や砂利が混ざったままの原土を平たく焼いた長辺が20cmほどの作品で、静岡県伊豆の国市で制作...続きを読む >

momento poetico #6 白石陽一さん

この、オブジェ7というタイトルの白磁の立体。実は上の画像と、続く下の2つの画像はすべて同一の個体なのです。 いずれの面を...続きを読む >

momento poetico #5 境知子さん

曲線美、という言葉がいつも浮かんできてしまう。知子さんの作品は、焼き締めや白磁が中心であまり色で遊ぶイメージがなく、ライ...続きを読む >

momento poetico #4 境道一さん

道一さんと言えば、このグリーンを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。なんとも言えない深い青緑。秘境とよばれる洞窟の...続きを読む >

momento poetico #3 Keicondoさん

“doll” ドール、というタイトルで作られているこの小さな陶人形。keiさんがずっと以前から少...続きを読む >

momento poetico #2 松本かおるさん

昨年長野県から石川県、輪島へと工房・住居を移し新たな生活をはじめた松本かおるさん。焼き締めという、釉薬をつかわずに土だけ...続きを読む >